7月18日 山梨県の皆さん、昨夕から御世話になりました(山梨)

LINEで送る

7月18日 山梨県の皆さん、昨夕から御世話になりました。
 私、宮崎まさおの東回りの街宣車は、昨日の夕方から山梨県内を回らせていただいています。
 昨日は、夕方の6時に、道の駅とみざわで、私、宮崎まさおの長男が、進藤金日子参議院議員のサポートをいただきながら最初の街頭演説を開始し、身延町、富士川町で投票のお願いをさせていただきました。夕刻から8時近くまでの時間にも拘わらず、沢山の方に激励にお越しいただき、本当にありがとうございます。また、応援に駆けつけていただいた、笠井 身延町副町長様、斎藤 富士川町副町長様、メッセージをいただきました佐野 南部町町長様にお礼を申し上げます。
 また本日は、長男に代わり、私、宮崎まさおの妻が、山梨県内の上野原市、甲州市塩山、山梨市、甲府市、甲斐市、南アルプス市、韮崎市、北杜市須玉町の8会場で投票のお願いをさせていただきました。
 山梨県では、昨年の10月に私、宮崎まさお後援会を立ち上げていただき、県内全27の市町村に支部を創設して、それぞれの市町村長様は支部長をつとめていただいています。本日も、お忙しい中、高木山梨市長、山下笛吹市長、田辺甲州市市長、江口上野原市長、保坂甲斐市長、金丸南アルプス市長、田中中央市長、内藤韮崎市長、渡辺北杜市市長、舩木小菅村村長、市川県議が激励に駆けつけていただきました。本当に感謝申し上げます。
 今、山梨県の甲州市、山梨市、笛吹市では、ブドウ、桃等の果樹栽培システムの世界農業遺産の認定に向け日夜奮闘されていると伺っています。私は、世界かんがい施設遺産創設当初から関わってきた者の一人として、今後とも世界遺産認定のお手伝いをして参りたいと考えています。